あなたがデメリットだと思っていたことが武器になるかも。私は胸が小さいから夜の街では働けないと思っている方はいらっしゃいませんでしょうか。それは大きな間違いです。
例えば風俗には貧乳専門店が存在します。ここでは胸が小さい女の子ほど金額を稼げます。ペタンコの方がお客様から人気が出るのです。AAAカップの女の子が一番バックが大きかったりします。
逆に胸の大きな女性は貧乳専門店では残念ながら働くことはできません。
女性側としては何とも不思議な貧乳専門店ですが、男性側の言い分も聞くと納得頂けると思います。今回は貧乳専門店についてご説明致します。
貧乳専門店が好きな男性とは
「男性は胸の大きな男の人が好き」というのは、女性の方が思っていたりします。しかし、この決めつけは自分の魅力を伝えるうえでデメリットしかないので、改めるべきです。
これは女性側の固定観念なのです。実際男性の好みは年々多様化しており、特に性癖の多様化は止まるところを知りません。
貧乳を性癖というのは語弊があるかもしれせんが、もう貧乳しか愛せないと極端な傾向に走ってしまう男性が多いのも事実です。
どうして貧乳が好きなのか。大きく分けると3つ理由があります。
一つは華奢で守りたくなる、幼く見えるのが良いという利用です。バストは母性の象徴なので、何となく守ってあげるというよりは守られているという認識になりがちです。つまり父性本能のようなものが強い男性は胸の大きさにはあまり興味が抱けないのでしょう。
もう一つは、胸の大きな女性に飽きてしまったということもあります。女性は胸を一つの自分の武器と考えているため、街中でも部分的に露出する人もしますし、グラビアや漫画でもその一部分だけがこれ見よがしに強調されています。
これらの風潮を嫌悪したり、もう胸はいいかもと思う人が出てきてもおかしくありません。このようなタイプの男性は胸の大きそうな顔なのに、実は貧乳みたいなギャップが受けるようです。
もう一つはロリータ趣味の男性ということですが、後ほどご説明します。
貧乳専門店でなくてもいい
貧乳だから貧乳専門店に行く必要は必ずしもありません。なぜかというと普通の風俗店でも大体のお店には貧乳枠やロリータ枠があります。
ここで大事なのは貧乳には間違いなくニーズがあるということです。もしコンプレックスに感じているのであれば、夜の街では大きな誤解といえます。
次回は貧乳専門店についてもう少し詳しくご説明していく予定です。





















