現実問題
実はぽっちゃり体型のままだと、そのまま単価を上げてもらえる風俗店はなかなかないはずです。
そのときは雑誌で顔を出す、店の営業用のHPで胸を出したりすれば少しですがお客様が増えると思います。
それから逆に体重100kgくらいまでかなり太ってデブ専で働くという手もあります。しかしそれよりなら、痩せることが稼ぐためのじつは近道です。
つまりダイエットをして地道に指名客をちゃんと増やしていけば、バックもしっかり上げてもらえるはずなのです。
現状、年齢が30歳以上で今からでは痩せられない人は、これはかなり需要が少なくなります。ハードサービスをもっとしないと稼げません。
そして、プレイ内容にもNGを出さない方がいいです。
なぜかというと、ハードなサービスができる女の子がかなり少ないため、皆があまりやらないアナルやスカトロのオプションをこなすと、細い体型の女の子を超えるくらい稼ぐことができるかもなのです。
痩せるのも無理、ハードサービスも無理なら正直どこの風俗店に入っても通用しません。その場合、風俗のお仕事自体きちんとやめる方がいいです。
ぽっちゃりはどこから?
ふと何気なく風俗専門求人広告を見ていると、たまに「ぽっちゃりは可能、激ぽちゃは不可」と結構頻繁に書かれているのを見かけることがあります。
ここでいうぽっちゃりというのはどの程度の体型の女子のことを指しているか、皆さんは分かりますでしょうか。
これは適当にどの店も定めているわけではないのです。きちんとした決まりがある程度あると言われているのが一般的です。
答えです。実は風俗では、9号サイズの服が入らない女子は、これはぽっちゃり体型だと言われます。
なぜかというと制服のある風俗店は、ほとんどのお店では9号サイズ以下の制服しか置いていないからなのです。
つまりは、7号サイズが着れるならスレンダーと言われます。9号サイズなら標準ですね。11号サイズならぽっちゃりで、13号サイズなら激ぽちゃと表現されます。それ以上のサイズなら言い方が悪いですが完全にデブ扱いとなります。
ぽっちゃりで応募しようと思っている方は、どこか頭の片隅にこのことを置いておくと、恥をかかないですむかもしれません。




















